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ABEMA『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話でカップルが「お金」の問題に直面、藤本美貴さんが夫婦のスキンシップ事情を告白

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結婚か別れか、決断を迫られるリアルな旅

「ABEMA」で放送されているオリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』は、恋人関係を続けているものの、なかなか結婚に踏み切れないカップルが、7日間の海外旅行を通じて「結婚」か「別れ」のどちらかを最終的に決断するという、非常に切実なテーマを扱っています。壮大なオーストラリアを舞台に、3組のカップルがそれぞれの悩みに向き合う姿は、私たち自身の関係性を見つめ直すきっかけにもなるかもしれませんね。

今回ご紹介する第6話では、特に「お金」の問題に直面するカップルの姿が描かれました。結婚を考える上で、お金の問題は避けて通れないテーマの一つだと、私も常々感じています。

住宅ローンを巡る「お金」の問題が加速

第6話で注目されたのは、パートナーにも自立を求める外資系IT会社勤務のナオキさん(29歳)と、将来的に専業主婦を希望しているリノさん(28歳)のカップルです。

ナオキさんの真剣な表情

お二人は現在、ナオキさんが購入した家で同棲しており、ナオキさんが住宅ローンを、リノさんが管理費・生活費を負担しているそうです。しかし、リノさんは「ナオキが買った家のローンを私が支払うのはどうしても納得できなかった」と本音を漏らしています。将来新たに家を購入する場合の金銭負担について話し合いが及ぶと、ナオキさんからは「『自分のお金は自分で使いたい』みたいなメンタルでいると不安になる。払いたくないんだったらしっかり言ってほしい」という言葉が。

リノさんの不満そうな表情

これに対し、リノさんは「こうやってお金の話をされるのがすごい嫌」と感情をあらわにし、波乱の展開となりました。ナオキさんも「結婚するんだから絶対必要なことじゃないの?」と不満を露わにしています。結婚生活を共に送る上で、金銭感覚のすり合わせは非常に重要です。私も、パートナーとの間にこうした問題が生じた場合、どのように歩み寄れるのか、考えさせられます。

藤本美貴さんが夫婦のスキンシップ事情を赤裸々告白

番組のスタジオトークでは、見届け人の皆様がパートナーとのスキンシップ事情について熱い議論を交わしました。

スタジオで話す藤本美貴さん

特に、藤本美貴さんが夫・庄司智春さんとの日々のスキンシップについて赤裸々に語ると、スタジオからは驚きと感嘆の声があがったそうです。夫婦関係におけるスキンシップは、愛情表現の一つとして非常に大切な要素ですよね。さや香・新山さんや桜田通さん、ゆうちゃみさんもそれぞれのスキンシップ事情や価値観を告白されたとのことで、こうした話は、私たち自身の夫婦関係やパートナーシップを見つめ直す良い機会になるのではないでしょうか。

スタジオトークの様子

『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話は本日放送

『さよならプロポーズ via オーストラリア』第6話は、2026年4月9日(木)夜9時より放送されます。カップルたちの決断の行方、そして見届け人たちの率直な意見は、私たちに多くの気づきを与えてくれることでしょう。

番組ロゴ

番組概要

スタジオ見届け人(五十音順)

  • さや香・新山(MC)

  • ヒコロヒー(MC)

  • 藤本美貴(MC)

  • 桜田通

  • ゆうちゃみ

テーマソング

  • ヒグチアイ 『もしももう一度恋をするのなら』

「ABEMA」は、2026年4月11日に開局10周年を迎える動画配信サービスです。登録不要で基本無料で楽しめるインターネットテレビとして、多彩なジャンルの番組を24時間365日放送しています。

結婚を考える上で、パートナーとの価値観の違いに直面することは避けられない道かもしれません。しかし、それを乗り越えようと努力する姿勢こそが、より深い絆を育むのではないでしょうか。行動する人から、出会いは動き出します。

賢作でした。最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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